第六回「坊さんが話す。坊さんと話す。」


第六回「坊さんが話す。坊さんと話す。」アンパンマンの神回と言われる「アンパンマンとゴミラ」をそれぞれ三人の坊さんが考察する会をさせていただきました。 二時間の予定がほぼほぼ三時間かかりタイムスケジュール通りにいかなかった事申し訳ありませんでした。 第三者意識というものが禅宗坊主の我々にはありません。もし自分が少しでもかかわることにはまさに「随所に主となる」です。主体的に働き、他に委ねない。このことをお伝え出来たかと思います。次回も主体性を持った語りを心がけて参ります。